ふぅ・・・現場続きでチェック遅れてすんません。
FX2N−2LCのマニュアルにあるプログラム例を参考にして
自分の設定値に置き換えてバッファメモリに書き込めば良いのでは?
温調をPLCでやるのは個人的には好みではないですが・・・。
温調は温調で分かれている方が使い勝手も含め総合的にいいのでは?
あちらに書き込みがありますが「グラフ」を表示したいんですよね?
確かにFX−2LCにしたほうが温度の入力が簡単ですね。
でも、グラフにするほどのサンプリングデータ保存エリアはFX2Nで余裕はあるのでしょうか?<これが心配。
(どれぐらいの間隔でどれぐらいの時間サンプリングするんでしょうか?)
温調で制御はさせて
1.温調から電圧、電流出力でPLCにA/D入力させる(換算するので多少誤差はでますが)
2.温調から通信(RS232CやRS485など)で取り込む
という方法は?
温調BCD出力できるのないのかなぁ・・・。